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Web集客の教科書

ホームページからの電話問い合わせを増やす方法|フォームだけで取りこぼさない設計

2026.05.31   ホームページ

「ホームページのアクセスはあるのに、電話が鳴らない」。クリニック・士業・工務店・修理業など、電話問い合わせが主力チャネルの事業者から最も多いご相談のひとつです。フォームからの問い合わせはゼロではないが、電話が来ない。そのまま問い合わせが少ないと判断して広告費を増やしても、根本は変わりません。電話が鳴らない原因のほとんどは、アクセス不足ではなく電話導線の弱さにあります。

本記事では、電話問い合わせが増えないサイトに共通する導線の弱点と、スマホで押される電話番号の配置、フォームとの使い分け、Googleマップからの電話動線、タップ計測の方法まで、電話が鳴る設計の実務を整理しました。読み終えたときに、自社のどこを直せば電話が増えるかが判断できる構成にしてあります。

SECTION 01

アクセスはあるのに電話が鳴らないのはなぜか

CREVIAがホームページの改修支援を行う中で、電話が鳴らないサイトに繰り返し見かける問題があります。アクセス数や掲載内容ではなく、電話をしようとしたときにすぐ電話できる状態になっていないという構造的な問題です。

電話導線が弱いサイトの3つの共通点

第一に、電話番号が見つからない。会社概要ページの奥にしか載っていない、スマホ表示で小さすぎる、という状態です。第二に、タップしても電話できない。電話番号が画像になっていたり、タップ発信に対応していなかったりして、押しても発信されません。第三に、フォームしか入口がない。急ぎの問い合わせを希望するユーザーがフォームしか見つけられず離脱します。

スマホユーザーの行動パターンを理解する

現在のホームページ訪問の多くはスマートフォンからです。スマホユーザーは情報を確認してから電話したいというニーズを持っており、電話番号が見えた瞬間にタップして発信する行動を取ります。この導線を邪魔するものがあれば、そのまま離脱します。

フォームが面倒で電話を選ぶ業種がある

クリニック・歯科・整体・工務店・士業・緊急修理など、相談内容が複雑または急ぎの性質を持つ業種では、ユーザーがフォームに書くより電話して直接話したいと感じる割合が高くなります。この業種でフォームのみを主動線にしているサイトは、電話を希望する層の問い合わせを取りこぼしています。

電話が鳴らない原因のほとんどは、アクセス不足ではなく電話導線の弱さです。今いる訪問者を電話に転換できていない状態が、最も多い見落としです。

SECTION 02

電話番号はどこに・どう置くと押されるか

電話番号の配置は、感覚ではなくユーザーの行動に合わせて設計します。電話したいと思った瞬間に押せる状態を作ることが、電話を増やす最も効果的な改善です。

  1. 01

    ファーストビューに電話番号を必ず入れる

    スクロールせずに見える範囲に、電話番号とコールボタンを配置します。ページを開いた瞬間に電話できる状態が見えていることが、急ぎのユーザーを取り逃さない条件です。電話番号が画面の下のほうにしかないと、見つける前に離脱されます。

  2. 02

    固定ヘッダーまたは固定フッターに常時表示する

    どこまでスクロールしても電話番号が見える状態を作ります。スマホ画面の下部に固定された電話ボタンがあれば、どのページのどの位置を読んでいても、思い立った瞬間に発信できます。常時表示は電話率を上げる効果が大きい施策です。

  3. 03

    タップすると即座に発信できる形で実装する

    電話番号をタップしたら、すぐに発信画面が立ち上がる状態にします。制作会社やエンジニアに「電話番号をタップ発信できる形で実装してほしい」と伝えるだけで対応できます。画像で置いた電話番号はタップしても発信されないため、必ずテキストで実装します。

  4. 04

    ボタン化して目立たせる

    電話番号をただのテキストで置くより、「電話する」「今すぐ電話」というボタンとして、目立つ色とサイズで配置します。ボタンであることが一目で分かると、ユーザーは迷わず押せます。押しやすい大きさと、指で触れやすいタップ範囲を確保します。

  5. 05

    PC表示とスマホ表示で配置を分ける

    PCからの問い合わせが多い業種は画面右上のヘッダーに電話番号を大きく表示し、スマホからの問い合わせが多い業種はスマホ固定フッターに電話ボタンを常時表示します。一つのサイトでも、PCとスマホで表示位置やサイズを切り替えることが効果的です。

SECTION 03

フォームと電話はどう使い分けるか

フォームと電話は対立するものではなく、役割が異なります。業種と問い合わせのタイプに合わせて、どちらを主動線にするかを決めることが、取りこぼしを最小にする設計です。

電話を主動線にすべき業種

クリニック・歯科・整体院は症状を直接話して予約したい、士業・コンサルは複雑な相談を直接話したい、緊急修理・工事は急いでいて今すぐ来てほしい、介護・訪問サービスは高齢者本人や家族がフォームより電話を好む、不動産・賃貸は具体的な条件を話しながら確認したい。これらの業種は電話を主動線に置きます。

フォームを主動線にすべき業種

EC・通販は記録を残したく非同期で完結する、ソフトウェアやSaaSは資料請求やデモ申込が主体、採用や求職は丁寧に考えて送りたい、長期検討型サービスは見積もりや提案書依頼が主体。これらの業種はフォームを主動線に置きます。検討に時間をかける性質の問い合わせはフォームが向いています。

両方置くことが取りこぼしを防ぐ

どちらの業種でも、電話とフォームの両方を選択肢として提供し、業種特性に合わせた順番付けと強調をすることが取りこぼしを最小にします。フォームしかないサイトは電話派を逃し、電話しか載っていないサイトは記録を残したい層や営業時間外の問い合わせを逃します。

電話主体の業種でも「営業時間外はフォームから」という案内を入れることで、時間外の問い合わせ機会を確保できます。両方の入口を業種特性に合わせて設計します。

SECTION 04

Googleマップ(GBP)からの電話を増やす整え方

電話導線の改善は、自社サイトだけでなくGoogleマップ(GBP)も対象になります。近く・今・急ぎの検索では、GoogleマップからのダイレクトコールがHPからの電話より先に来ることもあります。

GBPの電話番号と情報を正確に保つ

GBPに電話番号が正確に登録されていることが前提です。営業時間が最新の状態に保たれているか、臨時休業や特別営業時間も更新されているか、写真やサービス情報が充実しているかを点検します。情報が薄いGBPは、検索でヒットしても電話の候補から外れます。

口コミがGBPからの電話に影響する理由

Googleマップで近くの業種を検索したとき、上位に表示される事業者は口コミ数・評点・情報の充実度が高い傾向があります。表示されない、下位に表示される状態では、GBPから電話が来る機会が減ります。電話導線の改善と並行して、口コミを着実に積み上げることがGBP経由の電話を増やす土台になります。

HPとGBPの電話番号を一致させる

ホームページに掲載している電話番号とGBPに登録している番号が異なると、Googleがどちらを正式な番号として評価するかが不明確になり、MEO評価にも影響します。HP・GBP・各ポータルサイトで電話番号を統一することが基本です。番号の表記ゆれも揃えます。

GBPからの電話は、ホームページを経由しない直接の問い合わせ動線です。番号の正確性・情報の充実・口コミの積み上げの3点が、GBP経由の電話を増やす土台になります。

SECTION 05

電話問い合わせを計測して改善につなげる方法

電話が少ないという現象に対して、感覚ではなくデータで改善箇所を判断するために、電話タップの計測を設定します。計測があれば、どこを直せば電話が増えるかが明確になります。

  1. 01

    電話タップをGA4のイベントとして計測する

    電話番号へのタップをGA4のイベントとして計測する設定を行います。GA4の拡張計測機能でリンクのクリックを自動計測する設定を有効にするか、Googleタグマネージャーで電話タップのイベントを個別に設定します。これでタップ数がデータとして見える状態になります。

  2. 02

    タップ発生ページとデバイスを把握する

    GA4のレポートで、電話タップ数・タップが発生したページ・デバイス別の傾向を確認します。トップページを見た人は電話するがサービスページを見た人は電話しない、スマホからは電話タップがあるがPCからはゼロ、といった傾向が見えてきます。

  3. 03

    計測結果から改善の優先順位を決める

    計測データをもとに、電話ボタンを追加すべきページや改善すべき導線の優先順位を判断します。電話タップが少ないページに電話ボタンを追加する、タップが多いページの導線をさらに強化する、といった改善を数値に基づいて進められます。

  4. 04

    GBP経由の電話タップも合わせて把握する

    Googleビジネスプロフィールのインサイトには、GBPを経由した電話タップ数が表示されます。GBP経由の電話数とHP経由の電話数を合わせて把握することで、どちらの導線からより多くの問い合わせが来ているかを確認し、改善の重点を決められます。

SECTION 06

業種別の電話導線設計の目安

業種ごとの違いは、問い合わせの緊急度・相談内容の複雑さ・顧客層の年齢で決まります。以下は、CREVIAが支援した業種別に電話導線設計の目安を整理したものです。

業種 主動線 電話導線の重点 注意点
クリニック・歯科 電話 固定フッターに常時電話ボタン 診療時間外のフォーム誘導
士業・コンサル 電話+フォーム PCヘッダーに電話・相談導線 初回相談の心理的ハードル下げ
工務店・修理 電話 ファーストビューに大きく電話 緊急対応の可否を明示
介護・訪問サービス 電話 大きな文字とボタンで配置 家族が見る前提の分かりやすさ
EC・SaaS フォーム フォーム主体・電話は補助 記録が残る問い合わせを優先

医療・緊急系は電話を最優先に設計する

クリニック・歯科・工務店・修理など、急ぎや相談が中心の業種は、電話を最優先の動線に置きます。ファーストビューと固定フッターの両方に電話ボタンを配置し、押しやすい大きさで目立たせます。診療時間外や対応時間外には、フォームへの誘導を添えて取りこぼしを防ぎます。

介護・高齢者向けは分かりやすさを最優先する

介護・訪問サービスなど、高齢者本人や家族が見る前提の業種は、大きな文字とボタンで電話番号を配置します。家族がスマホで探すケースも多いため、迷わず電話できる分かりやすさを最優先に設計します。複雑なフォームより電話のほうが向いています。

SECTION 07

電話が来るページに共通する設計要素

電話が来るページの共通点は、電話番号が常に見える位置にあり、タップで即発信でき、電話していい理由が伝わるという一点に集約されます。具体的な設計要素を整理します。

電話が来るページに共通する設計要素

スマホのファーストビューに電話番号またはコールボタンが入っている、固定ヘッダーまたは固定フッターに常時電話ボタンが表示されている、電話番号はタップするとワンタップで発信できる、電話でご相談くださいという誘導文が電話番号の近くにある、営業時間が電話番号と並んで表示されている。これらが揃っているページは電話が鳴りやすくなります。

電話への心理的ハードルを下げる文言設計

ただ電話番号を置くだけより、お気軽にお電話ください、ご相談無料、といった電話することへの心理的ハードルを下げる一文を添えると反応が変わります。業種に合わせた言葉で電話していい理由を伝えることが重要です。

  1. 01

    電話番号の近くに誘導文を入れる

    まずはお電話で、ご相談無料、といった一文を電話番号の直近に配置します。電話することへの心理的ハードルを下げ、押す理由を明確にします。誘導文があるかないかで、同じ電話番号でも反応が変わります。

  2. 02

    営業時間と代替手段を併記する

    電話対応の時間帯を電話番号と一緒に表示し、時間外はメールやLINEなどの代替手段への誘導を入れます。いつ電話できるかが分かることで、ユーザーは安心して発信できます。時間外の問い合わせも取りこぼしません。

  3. 03

    スタッフ紹介と口コミで安心感を高める

    スタッフ紹介や顔写真があると、電話の相手が見えて安心感が上がります。電話番号の近くに口コミや評判が見えると、信頼が上がり電話率が上がります。誰が対応してくれるか、信頼できる事業者かが伝わる設計が電話を後押しします。

SECTION 08

電話導線改善の費用対効果と進め方

電話を増やす施策は、コストと即効性のバランスで優先順位をつけます。アクセス増より先に、今いる訪問者を電話に転換する導線改善から始めることが費用対効果として合理的です。

アクセス数を増やすより先にやるべき理由

月に1,000人が訪問してそのうち2人しか電話しないサイトで、アクセス数を倍にすれば電話は4人になりますが広告費が増えます。一方、電話導線を改善して電話率を上げれば、アクセス数を変えずに電話数を増やせます。今いる訪問者を活かす改善のほうが、少ない費用で即効性が出ます。

改善の難易度と優先順位

  1. 01

    即日対応可・電話番号のタップ発信対応と文字拡大

    まず電話番号をタップしたときに発信できるか確認・修正し、押しやすい文字サイズに拡大します。費用がほとんどかからず即日対応でき、効果が出やすい最優先の改善です。画像になっている電話番号はテキストに直します。

  2. 02

    数日で対応可・固定フッターとファーストビューへの電話配置

    スマホ固定フッターに電話ボタンを追加し、ファーストビューにも電話番号を配置します。常に見える位置に電話導線を置くことで、訪問者がどのページのどの位置にいても発信できる状態を作ります。数日で対応でき効果も大きい改善です。

  3. 03

    1週間程度・GBP情報の更新と電話タップ計測の設定

    GBPの電話番号・営業時間・写真を最新状態に更新し、GA4で電話タップの計測設定を行います。GBP経由の電話動線を整え、計測でデータを取れる状態にします。技術的支援が必要な場合もありますが、改善の土台になります。

  4. 04

    継続的・計測データに基づく導線の最適化

    計測データをもとに、電話ボタンを追加すべきページを特定して改修します。タップが少ないページの導線を強化し、効いている導線をさらに伸ばします。データに基づく継続的な最適化が、電話数を安定して増やします。

SECTION 09

電話を増やすために今日から取り組む3ステップ

電話を増やす取り組みは、コストをかけずに即日できる改善から始め、段階的に進めます。以下は、CREVIAがホームページの電話導線改善を支援する際に通している順序です。

  1. 01

    ステップ1・電話番号のタップ発信対応と常時表示(即日〜数日)

    まず電話番号をタップしたときに発信できるか確認・修正し、スマホ固定フッターとファーストビューに電話ボタンを配置します。費用がほとんどかからず即効性が高い改善です。画像の電話番号はテキストに直し、押しやすい大きさにします。今いる訪問者を電話に転換する土台を作ります。

  2. 02

    ステップ2・GBPの電話番号と情報を整える(即日〜1週間)

    Googleマップ(GBP)の電話番号・営業時間・写真を最新状態に更新し、HPの番号と一致させます。GBPからの直接の電話動線を整えることで、ホームページを経由しない問い合わせも取り込めます。口コミの収集と返信も並行して進め、GBPからの表示と電話を増やします。

  3. 03

    ステップ3・計測を設定してデータで最適化する(1週間〜継続)

    GA4で電話タップの計測を設定し、どのページから電話タップが発生しているかを把握します。データに基づいて電話ボタンを追加すべきページを特定し、導線を継続的に最適化します。感覚ではなく数値で改善箇所を判断することで、電話数を安定して増やせます。

SUMMARY

まとめ|電話問い合わせを増やす設計の要点

ホームページから電話が鳴らない原因のほとんどは、アクセス不足ではなく電話導線の弱さです。電話番号を常に見える位置に置き、タップで即発信できる形にし、電話への心理的ハードルを下げる設計をすることで、今いる訪問者を電話に転換できます。アクセスを増やす前に、まず導線を整えることが費用対効果の高い改善です。重要なのは以下の3点に集約されます。

  1. 01

    電話番号は常に見える位置にタップ発信できる形で置く

    ファーストビューと固定フッターに電話番号を配置し、タップで即発信できる形にします。画像ではなくテキストで実装し、押しやすい大きさのボタンにします。常時表示が電話率を上げる最も効果的な改善です。

  2. 02

    業種に合わせて電話とフォームを使い分ける

    急ぎや相談が主の業種は電話を主動線に、検討型は フォームを主動線にします。両方を選択肢として置き、業種特性に合わせた順番付けをすることで、取りこぼしを最小にします。時間外はフォームへ誘導します。

  3. 03

    GBPを整え、計測でデータに基づき最適化する

    GBPの電話番号と情報を整え、HPと一致させます。電話タップを計測し、どのページが効いているかをデータで把握して継続的に最適化します。感覚ではなく数値に基づく改善が電話数を安定させます。

株式会社CREVIAは、熊本県内250社以上の支援実績をもとに、電話導線・フォーム設計・GBP連動・タップ計測の設計まで、電話が鳴るホームページを一体で支援しています。アクセスはあるのに電話が来ない場合は、無料の現状診断からご要望に応じて対応可能です。

SECTION 10

よくある質問

Q.ホームページから電話を増やすにはどうすればいいですか?

スマホでワンタップで発信できる電話番号を、ファーストビューと各ページの固定位置に常に表示することが最初のステップです。次に、クリニック・士業・工務店など急ぎの問い合わせが多い業種では電話を主動線にし、検討型の問い合わせが多い業種ではフォームと電話を並列で置く設計にします。電話番号は画像ではなくテキストで、タップ発信できる形で実装します。

Q.電話番号はどこに置くと押されますか?

スマホのファーストビュー(画面上部)と、固定フッターや固定ヘッダーに常時表示することで、どのページを見ているときでも電話できる状態を作ります。電話番号が見つからず離脱するケースが多いため、どのスクロール位置でも見える形が基本です。電話でご相談くださいという誘導文を近くに添えると、さらに反応が上がります。

Q.フォームと電話どちらを優先すべきですか?

業種によって最適なバランスが変わります。クリニック・緊急修理・士業など急ぎや相談が主の業種は電話を主動線に、EC・サービス申込み・資料請求など検討や記録が主の業種はフォームを主動線にします。両方を選択肢として置き、業種特性に合わせた順番付けが重要です。電話主体の業種でも、時間外はフォームへ誘導すると取りこぼしを防げます。

Q.電話の問い合わせは計測できますか?

GA4のイベント計測で、電話番号へのタップを計測することが可能です。どのページ・どの動線から電話タップが発生しているかを把握することで、改善すべき箇所の特定と成果の確認ができます。GBPのインサイトでもGBP経由の電話タップ数が確認でき、HP経由と合わせて全体を把握できます。

Q.Googleマップからの電話を増やすにはどうすればいいですか?

Googleビジネスプロフィール(GBP)に電話番号が正確に登録されていることが前提です。加えて、口コミ数・評点・プロフィールの充実度がGBPの表示順位に影響するため、これらを整えることで電話タップ数が増える傾向があります。HPとGBPの電話番号を一致させ、営業時間や写真も最新に保つことが土台になります。

Q.電話導線の改善をCREVIAに相談できますか?

株式会社CREVIAが対応可能です。熊本県内250社以上の支援実績で、電話導線・フォーム設計・GBP連動・タップ計測の設計まで、電話が鳴るホームページを一体で支援しています。アクセスはあるのに電話が来ない状態の改善から、無料の現状診断からご要望に応じて対応します。

西田聖司

この記事の監修者

西田 聖司

株式会社CREVIA   CEO(最高経営責任者) / Web業界歴20年以上・累計支援2,000社以上

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